二十年ほいっぷとVCOマイルドソープ比較!おすすめはどっち?

くすみが取れると人気の二十年ほいっぷと、赤ちゃん肌のようになれると人気の高いVCOマイルドソープ。

Ako
Ako

どちらも洗浄力と保湿力のバランスに優れた洗顔石鹸ですが、本当のところはどっちが良いのでしょうか?
徹底的に比べてみたので、ぜひ、参考にしてください(^_^)

\二十年ほいっぷはどんな感じ?/

\VCOマイルドソープはどんな感じ?/

二十年ほいっぷとVCOマイルドソープ。簡単に比較してみました!

二十年ほいっぷVCOマイルドソープ
価格1,886円(税抜)3,075円(税込)
送料181円(税抜)
容量100g
(約1ヶ月分)
85g
(約1ヶ月分)
コスパの良さ★★★★★★★★☆☆
泡立ち★★★★★★★★★★
泡の質・弾力★★★★★★★★★★
洗い心地★★★★☆★★★★★
泡切れ★★★★☆★★★★★
すっきり感★★★★☆★★★★★
保湿感★★★★☆★★★★★
主な成分天然ホエイ
天然植物成分
ココナッツオイル
無添加
期待できる効果しみ・くすみ
しわ・たるみ
ざらつき・凹凸
しみ・くすみ
毛穴
ざらつき・凹凸
おすすめ肌質極度の敏感肌
以外の全肌質
全肌質

二十年ほいっぷとVCOマイルドソープの違いは?

二十年ほいっぷの特徴

二十年ほいっぷは練りタイプの洗顔石鹸。VCOマイルドソープは固形タイプの洗顔石鹸。
二十年ほいっぷは、保湿成分を始め、多くの美肌成分がバランス良く配合されているので、エイジング効果が期待できます。

VCOマイルドソープの特徴

一方VCOマイルドソープは、余計な成分が入ってないシンプルな無添加石鹸。
配合されているVCO(ヴァージンココナッツオイル)は抗菌作用や保湿効果は期待できますが、エイジング効果は二十年ほいっぷより劣ります。
ただ、洗顔後の基礎化粧品の浸透を早くするので、「基礎化粧品の効果がなくなってきた…。」という方は一度使ってみても良いと思います。

コスパがいいのは断然二十年ほいっぷ

VCOマイルドソープは、やわらかくデリケートな石鹸なので、水場に放置すると溶けやすい石鹸で、石鹸の減りも遅いとは言えません。
一方、二十年ほいっぷは、価格も1,000円以上安く、少量でも泡立つので、コスパの良さで選ぶなら二十年ほいっぷです。

泡切れ、すっきり感はVCOマイルドソープ

二十年ほいっぷより泡の弾力は劣るものの、泡切れや洗顔後のすっきり感はVCOマイルドソープのほうが優れています。

洗顔後の保湿力は両方とも同じで、とてもしっとりしますが、「洗顔後はさっぱり感やすっきり感がほしい!」という方にはVCOマイルドソープをおすすめします。
ただ極度の乾燥肌の方は、VCOマイルドソープがおすすめする洗顔時間1分以内より短めの時間で洗顔することが必要です。

肌への効果の違いは?

二十年ほいっぷの効果はどんな感じ?

こちらは、本当にくすみ用洗顔石鹸という感じです。
ピーリングのように、無理やり角質を取るという感じではなく、角質層の汚れからくるくすみは洗浄成分、乾燥からくるくすみは保湿成分で総合的にくすみを目立たなくしていくといった洗顔料です。
肌が暗く見える、乾燥でごわごわして肌の凹凸が気になるという方におすすめです。

VCOマイルドソープの効果はどんな感じ?

洗顔後の肌がとてもやわらかくなり、肌ざわりが良くなります
古い角質や毛穴の汚れもしっかり落としてくれますが、二十年ほいっぷのように、「肌がワントーン白くなった」などの劇的な効果はなく、汚れや余分な皮脂だけをシンプルに落とすという感じです。
その結果、ニキビや黒ずみにも効果があるといったところでしょうか。
ただ、化粧水の浸透力は高いので、美白化粧水など美容効果の高い基礎化粧品を使っている方におすすめです。

結局、二十年ほいっぷとVCOマイルドソープ。どっちがおすすめ?

効果やコスパの良さ、人気度から考えると二十年ほいっぷのほうが優れています。
ただ、個人的には、VCOマイルドソープで洗った後の肌の感触はとても柔らかくスベスベになるので、価格は高いですが、「赤ちゃん肌のような肌触りを手に入れたい!」という方にとっては手放せなくなる石鹸だとは思います(^_^)

\天然成分でくすみケア♪/

\洗い上がりしっとり&すっきり♪/

二十年ほいっぷ&VCOマイルドソープの体験レビューはこちら♪

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